| 新製品 |
 |
- 現代の墓地事情から''○○家之墓''として複数個、納骨する方法が主流となりました。絶対に間違いが許されないものです。その為、誰のつぼか判るようにして納骨しなければなりません。
- 墓地管理責任上から、フタの締結と消えない方法での骨主の明記が必要不可欠です。墓地管理責任者が発行する改装許可書は公式文書であり、骨つぼが特定できないと文書の発行が不可能となります。
- お墓の中(カロート)は湿度が高く、泥水に没したりと過酷名条件です。バンドと銘板は、共に腐食に対して歴史が証明済みの銅を使用。銘板文字は消えない凸文字加工です。
- 収納済みのつぼであっても2本のバンドを締め、銘板を差し込むだけの簡単装着です。
|
納骨用銘板バンドと
文字彫刻銘板 |
|
| 文字彫刻銘板 |
価格¥18,900円 |
|
お問合せ先:TEL 047−387−3914
お問合せ先:FAX 047−384−8127 |
お申込用紙(PDF:6K) |
|